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2008年家族旅行は、東京でした。
子どもが幼稚園最後の年で、平日にまとまったお休みが取れるのも、
多分最後じゃないかと思います。
いや、多分。
私があまり学校の存在を大切にしていないので、実は不明。
学校よりも外で学ぶことの方が大きいと感じているからなんですが。

そんな訳で、秋に私とわが子が先に東京に行きました。
そして、ディズニーランドからパパが参加。
この日は、パパが夜行バスに乗ってやって来て、
私たちはお友達の家からディズニーランドに。
人も多いし、待ち合わせが出来るかも心配でしたが、
予想外にスムーズで。

無事に、行きたかったランチショーのラウンドアップや、
乗りたかったプーさんにも。
それに、子どもが待ちに待っていた機関車にも乗る事が出来ました。

小雨が降っていたので、残念ながらショーはほとんど無しで、
ミッキーやその仲間たちが申し訳なさ程度に顔見せに来てくれた程度に
とどまりました。

でも、その小雨のお陰でアトラクションは比較的スムーズ。
とはいえ、以前私がよく行っていたのディズニーランドだけの頃とは
大違いで、ディズニーリゾートに変貌してからのこの場所の混み方は
生半可ではありません。

それでも、バズライトイヤーや、トゥーンタウン、カリブの海賊。
乗りたかったものにはしっかりと乗れたし、しかも諦めていた
ディズニーランドでの晩ご飯も、お店に入ったらあっという間に
席に案内してもらい、和食のお店でディズニーランドとは思えない、
豪華な晩ご飯を食べる事が出来ました。

さて、ホテルは新浦安にあるパーム&ファウンテンテラスホテル。
どんなホテルだろう?と楽しみに行ったのですが、実はそれほど
大したことはなく、あくまでディズニーランドを目当てに来た人たちが
泊まるためのお安いホテルと言う感じでした。

次は、東京ディズニーランドホテルに泊まりたい!
これが本音ですが、なかなかお高くて泊まる事は出来ません。
帰りに、お高いホテルの人たちが利用するディズニーのモノレール。
これに乗って、駅へと向かいました。
出来る限りリーズナブルにお出かけした旅行でしたが、
それなりに満足。

子どもは行きたがっているけれど、次に東京ディズニーリゾートに
行けるのはいつ頃だろう???

[2009/04/21 10:16] diary | TB(0) | コメント(-)

 

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私が30歳で専門学校に通い始めたころ。
彼女は、18歳でした。
まだ、ティーンエイジャー。

そして、気がつけばこんなに奇麗な花嫁さんに
慣れるほどに成長しています。
私も更に年を取ったということですが・・・(冷汗)

彼女は、私が隠し子と呼んでいたほど本当に可愛い、
チャーミングな三重から一人で大阪に来て、
福祉を頑張っている女の子でした。

その彼女が、精神科の看護助手を経て、
老人の道を歩み、気がつけば主任。
そんな頑張り屋の女の子が見つけた彼ですから、
絶対に大切にしてくれるんだろうなぁ~と、
眺めておりましたよ!

華やかなドレスを着替えて、
女の子から女性になった姿をたっぷりと目に焼き付けて、
私は、わが子と一緒に楽しい時間を過ごしました。

殆どお話しすることもできなかったけど、
それでも、翌日からバリへの新婚旅行。
元気でハツラツとした姿で渡航した事でしょう。

本当に、おめでとう。
結婚生活山あり、谷あり。
それでも、自分たちなりの家族の形を作ってくださいね。
頑張れ~!!!
[2009/04/21 09:11] diary | TB(0) | コメント(-)

ハンドベル 

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顔を隠してお見せできないのが残念!
幼稚園でのクリスマス会で、年長さんの有志のお母さんたちが集まって、
毎年恒例のハンドベルを披露しました。

この衣装は、幼稚園の借りものですが、
今回は、私が指揮を行ったため、
私服が私です。

偉そうに真中に座らせていただいて、
みんなに取り囲んでいただきました。
ありがとう~♪

この日の演奏は3曲。
あわてんぼうのサンタクロース。
モミの木。
嬉しいクリスマスのメドレー。

あわてんぼうのサンタクロースは、
みんな幼稚園で子供たちが習い、
歌っているせいもあって、
耳によくなじんでいるのですが、
モミの木は、壮大な音楽で実はさびの部分しか知らない。
そんなお母さんたちが多かったので、練習では大変。
編曲させてもらい、少し難しいパートを入れてしまったせいもあり、
音合わせが大変でした。

嬉しいクリスマスは、
「we wish a merry X'mas」というサビの部分からスタート。
そこに、サンタが街にやってくるや、赤鼻のトナカイを、
ミックスして、楽しい雰囲気に仕上げました。

その編曲作業を他のお母さんと2人で一生懸命頑張ったものでした。
それでも、2人とも楽しんで良い思い出になった事と思います。
ハンドベルでは、私はなんせ指揮なんで頑張ったのはたくさんのお母さん。
私は、合わない部分を指摘する楽ちんな役回りをさせていただき、
本当に申し訳ない限りでした。

9月には、メンバーを募集して、
編曲の作業が10月の運動会が終わったくらいからスタートしたでしょうか。
11月から徐々に練習しはじめて、クリスマス会が迫る2週間前くらいに、
全員の意思確認のもと、3曲目にチャレンジすることを決定。
そんなに時間もない中、その2週間は毎日のように練習。
礼拝堂での練習では、どうも音がまとまらず、焦りました。
迫る3日前より、全員にお願いしてそれまでの練習自由参加から、
全員参加ということになり、私のスパルタ練習が始まりました。
その節は、偉そうで申し訳なかったと思うほど。
それでも、みなさん文句も言わず最後まで一生懸命練習したせいか、
クリスマス会当日は、演奏後全員の涙。
そして、全員に感謝。
そんな、終わり方ができたのも皆さんのおかげだと思います。

年明けには、このメンバーで新年会もしました。
打ち上げパーティーかな?!
メンバーの仲良しYちゃんのお知り合いのお店で、川西能勢口にある
≪のなか≫と言うお店。
豪勢な和食とお酒で大満足の酔っぱらいになりました。

みなさん、本当にお疲れ様でした♪
小学校に入学してしまいましたが、これからも仲良くしてやってください♪
よろしくお願いします。
[2009/04/21 09:05] diary | TB(0) | コメント(-)

どんと焼き 

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私の実家は新興住宅地ですが、
地域の人たちが頑張って正月明けには、
どんと焼きが行われます。

私の住む地域では、逆に無いんですよね。
不思議…古い地域なのに…。

さて、竹がセッティングされて、
火がつけられて、火が燃え盛る中に、
〆縄、お鏡や、書初、などなど正月に纏わる
色々な物を入れて焼いてもらいます。

我が家のしめ縄なども、毎回持ってきます。
そして、お楽しみがお餅を頂けます。
きな粉付きと、醤油付き。
家族で楽しく食べていると、遠くからおじいさんが、
甘酒を持って来てくれました。
なんと、親切!

多分、私の母親が車いすで大変だろうと、
ご親切にしていただいたこと。
ありがたく、いただきたかったのですが、
実は私…甘酒が苦手です。
でも、母親が私の分も飲んでくれたので、
本当にありがたかったです。

その節は、おじいちゃんありがとう~!
新興住宅地でも、立ちはじめてら40年くらいになると、
さすがに人々の関係もとても温かく、
人情味溢れます。

お世話役の皆さん、ありがとうございました。
ビーバー隊の隊長も参加しておられました。
お疲れ様でした~!

[2009/03/13 15:55] diary | TB(0) | コメント(-)

六ヶ所村ラプソディー 

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六ヶ所村ラプソディーの上映会をしました。
私が参加しているコープ自然派さんのイベントです。

コープ自然派さんが、六ヶ所村に作られた核燃再処理施設に反対を
表明してから、関西地区ではアイリーン・美緒子・スミスさんの講演会。
四国地区では六ヶ所村ラプソディーでも登場の小出教授の講演会が、
次々と行われ、奈良のコープ自然派でも上映会が行われ、
そして、兵庫では私の参加する地区会の「FLOW」でも行いました。

以前から見たい見たいと思っていたのですが、
中々見る事が出来ないまま日々が過ぎ…。

連合で作られた六ヶ所村連絡会準備委員会のメンバーから、
冨田さんの存在をおしえてもらってから急ピッチで準備が始まりました。
ところが、冨田さんの連絡先が中々分からず、MIXIから情報を得たり、
BLOGをチェックしたりしている間に、メンバーの方とMIXIでお知り合いになった方
からと、冨田さんの連絡先を仕入。
何とか、12月上旬に上映を執り行うこととなりました。

準備まで、とてもしんどい毎日でしたが、何とか日々が流れ、
冨田さんをナビゲーターとして参加いただいて、多くはありませんが、
興味をお持ちの方々や、まったくご存じではなかった方。それに、賛成意見の方。
それぞれのお話を耳にする事が出来ました。

私は、中立ではありません。
でも、どちらか一方の話を聞いただけで全面的に反対することも正直出来ません。
それに、それほど勉強熱心でもありませんが、色んな事情の中で反対と、賛成の意見があり、
その意見の中で悩まれている現地の方もいらっしゃると思います。

そう言う意味で、人を悩ませたり、後世に残してしまう原子力のゴミに関しては、
反対ですし、放射能の問題ももっと勉強が必要だろうと感じます。

賛成するには何らかの理由があってのこと。
しかし、反対するにも何らかの理由があってのこと。
両方を知って、何かを否定するのではなく、こうあって欲しいと願って行きたいと思います。

さて、今回ご協力いただいた多くの方々に感謝して…。
ありがとうございました。
[2009/03/04 16:57] diary | TB(0) | コメント(-)
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