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お友達のおうち 

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お友達に会ったのはかれこれ・・・。
と言う感じ。
随分あっていなかったので、
話は上手にできるかな?
なんて、少し思ったりもしたけど、
全然大丈夫!

この日も会ってから、あっと言う間に、
話が弾んで、長年の年月は何も感じません。
昨日まで会っていたかのよう。

お友達の息子さんと娘さん。
2人ともブラジリアンみたいに濃い顔。
娘さんなんかは、本当に美人!
多分、モテル女性になるんだろうなぁ~って感じ。
我が子は、2人に相手をしてもらって、
すごく楽しそう。
以前からお友達だったかのように、
仲良く遊ぶ姿は、本当に安心します。

隣の部屋で、私とお友達は朝まで語り合いました。
色んな話が出てきたけれど、ものの考え方が、
とても似ている部分があるので、話し出すと
止まらなくなってしまうんです。
新聞屋さんが配達を終える頃、やっとお布団に入り、
仮眠をとって、朝早くに子どもと起床。
ディズニーランド。大丈夫かなぁ~という状態でした(笑)
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[2009/04/21 10:28] diary | TB(0) | コメント(-)

 

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2008年家族旅行は、東京でした。
子どもが幼稚園最後の年で、平日にまとまったお休みが取れるのも、
多分最後じゃないかと思います。
いや、多分。
私があまり学校の存在を大切にしていないので、実は不明。
学校よりも外で学ぶことの方が大きいと感じているからなんですが。

そんな訳で、秋に私とわが子が先に東京に行きました。
そして、ディズニーランドからパパが参加。
この日は、パパが夜行バスに乗ってやって来て、
私たちはお友達の家からディズニーランドに。
人も多いし、待ち合わせが出来るかも心配でしたが、
予想外にスムーズで。

無事に、行きたかったランチショーのラウンドアップや、
乗りたかったプーさんにも。
それに、子どもが待ちに待っていた機関車にも乗る事が出来ました。

小雨が降っていたので、残念ながらショーはほとんど無しで、
ミッキーやその仲間たちが申し訳なさ程度に顔見せに来てくれた程度に
とどまりました。

でも、その小雨のお陰でアトラクションは比較的スムーズ。
とはいえ、以前私がよく行っていたのディズニーランドだけの頃とは
大違いで、ディズニーリゾートに変貌してからのこの場所の混み方は
生半可ではありません。

それでも、バズライトイヤーや、トゥーンタウン、カリブの海賊。
乗りたかったものにはしっかりと乗れたし、しかも諦めていた
ディズニーランドでの晩ご飯も、お店に入ったらあっという間に
席に案内してもらい、和食のお店でディズニーランドとは思えない、
豪華な晩ご飯を食べる事が出来ました。

さて、ホテルは新浦安にあるパーム&ファウンテンテラスホテル。
どんなホテルだろう?と楽しみに行ったのですが、実はそれほど
大したことはなく、あくまでディズニーランドを目当てに来た人たちが
泊まるためのお安いホテルと言う感じでした。

次は、東京ディズニーランドホテルに泊まりたい!
これが本音ですが、なかなかお高くて泊まる事は出来ません。
帰りに、お高いホテルの人たちが利用するディズニーのモノレール。
これに乗って、駅へと向かいました。
出来る限りリーズナブルにお出かけした旅行でしたが、
それなりに満足。

子どもは行きたがっているけれど、次に東京ディズニーリゾートに
行けるのはいつ頃だろう???

[2009/04/21 10:16] diary | TB(0) | コメント(-)

 

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私が30歳で専門学校に通い始めたころ。
彼女は、18歳でした。
まだ、ティーンエイジャー。

そして、気がつけばこんなに奇麗な花嫁さんに
慣れるほどに成長しています。
私も更に年を取ったということですが・・・(冷汗)

彼女は、私が隠し子と呼んでいたほど本当に可愛い、
チャーミングな三重から一人で大阪に来て、
福祉を頑張っている女の子でした。

その彼女が、精神科の看護助手を経て、
老人の道を歩み、気がつけば主任。
そんな頑張り屋の女の子が見つけた彼ですから、
絶対に大切にしてくれるんだろうなぁ~と、
眺めておりましたよ!

華やかなドレスを着替えて、
女の子から女性になった姿をたっぷりと目に焼き付けて、
私は、わが子と一緒に楽しい時間を過ごしました。

殆どお話しすることもできなかったけど、
それでも、翌日からバリへの新婚旅行。
元気でハツラツとした姿で渡航した事でしょう。

本当に、おめでとう。
結婚生活山あり、谷あり。
それでも、自分たちなりの家族の形を作ってくださいね。
頑張れ~!!!
[2009/04/21 09:11] diary | TB(0) | コメント(-)

ハンドベル 

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顔を隠してお見せできないのが残念!
幼稚園でのクリスマス会で、年長さんの有志のお母さんたちが集まって、
毎年恒例のハンドベルを披露しました。

この衣装は、幼稚園の借りものですが、
今回は、私が指揮を行ったため、
私服が私です。

偉そうに真中に座らせていただいて、
みんなに取り囲んでいただきました。
ありがとう~♪

この日の演奏は3曲。
あわてんぼうのサンタクロース。
モミの木。
嬉しいクリスマスのメドレー。

あわてんぼうのサンタクロースは、
みんな幼稚園で子供たちが習い、
歌っているせいもあって、
耳によくなじんでいるのですが、
モミの木は、壮大な音楽で実はさびの部分しか知らない。
そんなお母さんたちが多かったので、練習では大変。
編曲させてもらい、少し難しいパートを入れてしまったせいもあり、
音合わせが大変でした。

嬉しいクリスマスは、
「we wish a merry X'mas」というサビの部分からスタート。
そこに、サンタが街にやってくるや、赤鼻のトナカイを、
ミックスして、楽しい雰囲気に仕上げました。

その編曲作業を他のお母さんと2人で一生懸命頑張ったものでした。
それでも、2人とも楽しんで良い思い出になった事と思います。
ハンドベルでは、私はなんせ指揮なんで頑張ったのはたくさんのお母さん。
私は、合わない部分を指摘する楽ちんな役回りをさせていただき、
本当に申し訳ない限りでした。

9月には、メンバーを募集して、
編曲の作業が10月の運動会が終わったくらいからスタートしたでしょうか。
11月から徐々に練習しはじめて、クリスマス会が迫る2週間前くらいに、
全員の意思確認のもと、3曲目にチャレンジすることを決定。
そんなに時間もない中、その2週間は毎日のように練習。
礼拝堂での練習では、どうも音がまとまらず、焦りました。
迫る3日前より、全員にお願いしてそれまでの練習自由参加から、
全員参加ということになり、私のスパルタ練習が始まりました。
その節は、偉そうで申し訳なかったと思うほど。
それでも、みなさん文句も言わず最後まで一生懸命練習したせいか、
クリスマス会当日は、演奏後全員の涙。
そして、全員に感謝。
そんな、終わり方ができたのも皆さんのおかげだと思います。

年明けには、このメンバーで新年会もしました。
打ち上げパーティーかな?!
メンバーの仲良しYちゃんのお知り合いのお店で、川西能勢口にある
≪のなか≫と言うお店。
豪勢な和食とお酒で大満足の酔っぱらいになりました。

みなさん、本当にお疲れ様でした♪
小学校に入学してしまいましたが、これからも仲良くしてやってください♪
よろしくお願いします。
[2009/04/21 09:05] diary | TB(0) | コメント(-)
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